自分の投げ方がわからない・・・

 

10mの距離すらまともに投げられず
キャッチボール相手を
毎回イラつかせていた僕が、

イップスを克服し、
ストライク送球連発の
不動のレギュラーに返り咲くまで…。

僕がどのようにして
恥ずかしいほどのゴロ送球状態から
チームメイトをも魅了する
正確な送球を取り戻したか…
知りたくありませんか?
別に興味がないって人は
このページを閉じてください。
気になる人には、
「僕の恥ずかしい過去」から、
「送球が劇的に変化し、
楽しくてしょうがない
野球人生へと変わるまで」
全てをお話します。
正直、
僕は自分がイップスを克服するまでは、

「イップスは一生治らない不治の病

 

「一回なったら選手生命の終わり

 

「克服できるのなんて
アニメや漫画の世界だけ」

 

 

「現実世界でもプロになるような
センスのある人しか無理」

そう思っていました。

でも、本当は誰でも
乗り越えられるものなのに

多くの人は
「克服の仕方を知らないだけ」
なんだということに気づきました。

 

もともと内気でネガティブ、
ビビりで気弱

プレーどころかキャッチボールすら
ままならなかった僕が、

 

狙ったところに
思い通りのボールが届く
感覚を取り戻し、

試合で不安や緊張に打ち勝つ自信をつけ
センターのレギュラ―を掴みました。

つまり、
正しい知識と練習方法さえ
知ることができれば、

どんなに現状悩んでいる選手でも、
どんなに普段から気弱な選手でも、

イップスを乗り越えられるんです。

と言っても
なかなか信じてもらえないかもしれません。

なので、今日は、

超ネガティブ・超弱気・小学生以下のボール
しか投げられなかった僕が
周囲に
「さすが!」
「スローイング安定してるね!」
と言われ
投げることに一切抵抗しなくなった
道のりの全てを
お話ししていきたいと思います。

正直言うと、
かなり話したくない内容のものです。

自分自身の一番の
トラウマですし、

 

今のまま、
恥ずかしい過去を
さらけ出さずにいた方が楽なのですが、

あなたには全部知ってもらい

僕みたいな人でもできるって
あなたの勇気になるならと思って

ここだけでお話しします。

僕は、10mのキャッチボールすら
できなかったんです。

イップスになったきっかけは
高校に入学した初日の
「1年生練習」で行われたノック。
センターだった僕は
外野ノックに入りました。
1年生が受けるので
ノッカーやカットなど手伝いをするのは
上級生
入学した当時の自分にとって
2.3年生の先輩は見た目もいかつく
ただただ怖い存在でした。
そんな中ノックが始まり、
不安と緊張の中で回ってきた自分の番で
フライを取って
投げたボールは
緊張による力みからか手元が狂って
カットの先輩に対して取りづらい
ハーフバウンドを投げてしまいました。
しかもよりにもよって
その先輩は中田翔のような風貌の
自分が一番怖いと感じていた
先輩でした。
「チッ」
はっきりと舌打ちが聞こえて
「どこ投げてんだよ」
「しっかり投げろ」
「次投げたら〇すぞ」
とキレられました。
普段からビビりで
小心者の自分は内心
「やばいやばいやばいやばい」
と必要以上に焦ってしまいました。
次に回ってきた2回目の自分の番でも
不運なことにカットに入ったのは
同じ先輩。
「次ミスったらヤバイ」
「ちゃんと投げないと」
と心臓バクバクの中で
打球を取って
投げたボールは
カットの先輩どころか
ノッカーのはるか頭上までいく
大暴投。
自分でも
何が起こったのかわかりませんでした。
そこから自分の中の
何かが狂い始めました。
狙ったところに
ボールがいかなくなり、
結局その後のノックは、
まともに相手にボールが投げれず
ボロボロ。
その日から
投げる感覚を失いました。
相手に投げようとしているのに
地面に叩きつけるような送球になり、
それを何とかしようとすると、
抜けて大暴投
自分の腕が自分のものではないような
感覚でどんどん悪化していき
キャッチボール、ノックの前には
手汗がダラダラとにじみ出て

不安と恐怖に押しつぶされそうでした。

一番の地獄はボール回し
ミスをしたら全体で罰があり、
自分のせいで迷惑を受ける
チームメイトの姿をみて
悔しさと情けなさと
申し訳なさ
いろんな感情がこみあげてきて
1個上のキャプテンからは
「投げれねぇなら抜けろよ。邪魔なんだよ」
とゴミ扱いされ、
ムカつきと
反論できない悔しさ
毎日のように耐え続けていました。
そんな現状もあり、
まともに投げられないことが
恥ずかしくて、
誰にも相談せず、
バレないように
だましだましプレーしたり
ノックやキャッチボールでは、

アウトにするとか

いい守備をするとかよりも
「ミスしないように」
することばかりを考えて
怒鳴られるのに耐えながら
プレーしていました。
「こんなの野球じゃない」
「何のために野球やってるんだろう」
野球をやっている意味が
分からなくなり、
もう心は折れているのに
それでもまだ

痛めつけられているような感覚でした。

それでも何とか這い上がろうと
「もう一度投げられる自分を
取り戻したい」
その一心で
誰にも負けない努力はしました。
毎朝5時に起きて
グラウンドに行き
一人でネットに向かって
ひたすらボールを投げ続けました。

腕の振り、スナップ
下半身の使い方、足の幅…

いろんな投げ方を試しながら
試行錯誤し続け、

毎日毎日、
指先にはまめができでも
痛みに耐えながら

ひたすら投げ込みました。

投げれていた頃の感覚を取り戻したい。

その一心でした。

しかし、現実は甘くなく、
そんな練習も実らず
一向に投げれるようにはなりませんでした。
それどころか、
投げるたびに感覚がわからなくなり、

投げられるという自信を完全に失いました。

もう投げることを諦め、
投げるということ自体を
避けるようになりました。
僕は投げることから逃げ続ける
ヘタレ野球部員になりました
もう自分は投げれない

 

そう決め込んで

とにかく投げる練習から逃げ続けて
雨でグラウンドが使えなくなる
心の中で誰よりも喜び、
メンバーに入ることよりも
練習から外れて
「ノックを受けなくていい」と考えてしまい、
ボールを使う練習より
冬のトレーニングの方が楽に感じていて
秋の大会では
「早く負けて
冬のトレーニング入らないかな…。」
なんて、
自分のことばかりを考えて、
チームの負けを願うような
最低な野球部員でした。
自分でも野球やる資格なんてないと
本気で思いました。
それでも、投げることに自信がなく、
嫌で嫌で投げたくなかったんです。
あの感覚を2度と
感じたくなかったんです。
ある日の練習後、
帰り道で忘れ物をしたことに気づき
部室に戻ると、

着替えていた仲間の
会話が聞こえました。

「あれどう思う?」
「今日の送球とかちょっとやばいよね…。」
「投げれなすぎてプレーになんないよ」
名前は出ていません。
でも、はっきりわかりました。
全部僕の話でした
頭が真っ白になりました。
「この野球部にいれない」
そう感じたのだけは覚えています
悔しさと情けなさと
どこにぶつけていいか
わからない感情で
「俺だって投げたい」
「こっちだって暴投したくて
してるわけじゃない!」
と心の中で感情的になってしまいました。
野球の楽しさなんて
忘れてしまって
辛くて、苦しくて、
自分が嫌になって
泣きながら走って家に帰りました。
「こんな気持ちになるために
野球を始めたんじゃない」
「なんで俺だけ…」
「昔はできたことがなんで
今はできないんだ」
そんな僕に強い感情が芽生えました。

このまま野球人生が終わるなんて嫌だ

負けっぱなしでいるのは
絶対に嫌だ
へたくそキャラで終わりたくない
僕は本気で変わることを
決意しました。
それからの日々はさらに
狂ったように練習をし続けました。
とにかく練習量をこなせば、
どこかで感覚が
戻るかもしれないと思い、
朝4時に起きてグラウンドに行き
シャドーピッチング、
ネットスロー
外野からホームまでの遠投、
内野からホームに投げる練習
とにかく投げ込みました。
「自分の感覚戻ってこい…」

そう願いながら

必死に練習するも
頭で描く軌道が
実現することはありませんでした。

「だれか助けて…」

そう思っても

監督やコーチはミスする自分を
怒鳴るばかり…

「しっかり投げろ」
「どこ投げてんだ」

毎日毎日同じことを言われ
もはや何も感じなくなりました。

それなら、
イップスについて勉強すれば

自分の改善点が
見つかるかもしれないと思い
ネットで調べたり、
イップスに関連する本を何冊も購入しました。

ネットを見れば

「イップスはただの技術不足」

「下手くそな奴の言い訳」
「気にしすぎなだけっしょ」

そんな切り捨てるようなコメントばかり

本を探しても
そもそもイップスの本自体が
ほとんどなくて

 

やっと見つけた本でも、

「イップスはメンタルが原因です」

いろんな説明はあったけれど

その一言ですべてが
まとめられていました。

「そうなんだ…やっぱり俺
メンタルよわいんだな」

よけいに自分に自信がなくなりました。

なんとか専門の先生に診てもらおう

 

そう決意して
ネットで調べてみても

初診の相談だけで20000円

しかも場所は
東京と神奈川の2か所だけ…
高い…

 

地方の田舎に住む高校生の僕には
交通費からして払えませんでした。

親に相談してみるか…
そう思っても
なかなか勇気がいるし、

そもそも親はイップスに対して
理解してくれるはずもない

自分のそんな悩みにお金を
かけてくれるとは思えない

そもそも毎日部活があるし

寮暮らしだったので

自由な時間もほとんどない

結局、

試行錯誤しても、何一つ、
全く改善できませんでした。

 

「なにかできっかけをつかめれば…」

せめて塁間ぐらいの距離だけでも
まともに投げられるようになれれば…」


そう思いいろいろ試しましたが、

ただただ時間が経過するだけで
イップスの改善につながるものは
ありませんでした。

「もう無理だ…」

「元々イップスは治せないものなんだ…」
「もう野球辞めようかな…」

もう正直、9割以上諦めていました。

俺の野球人生はここまで
今まで野球を教えてくれた父さん
いつも応援してくれた母さん
本当にありがとう。
でも、もう
野球辞めたい。

練習する気力すら
失いかけていたそんな時、

1人の指導者の方との偶然の再会が
僕の野球人生を一変させました。

特にやる気もなく

辞めるタイミングを考えていながら

ある日の対外試合を終えて、
なんとなくグラウンドを出ると
とある指導者と
偶然の再会をしました。
彼の名前は今関さん。
僕が中学時代に通っていた
野球スクールで
お世話になっていた

元プロ野球の投手の方でした。

「そういえばあの時は

いろいろお世話になったなぁ」

と当時の記憶が
思い浮かびました。

当時はピッチャーでしたが、
試合で打たれて落ち込んだ時も、
なかなか調子が出ずに
結果がでなかった時も
いつも今関さんの指導から
よくなるきっかけを
もらっていたのを思い出しました。
「元気にしてるか?」
そう聞かれた僕は、
いろんな思いで言葉に詰まって
首を縦に振ることはできませんでした。
「なんか昔より元気ないな」
そういわれ、
今まで誰にも言えずに溜め込んでいた
感情を思い切り今関さんに話しました。
「実はもう野球辞めようと
思ってるんです…。」
そう答えた僕の表情から何かを感じたのか、
伊藤さんは相談にのってくれました。
すごく親身に、
真剣に聞いてくれる今関さんに
僕はイップスのこと、
今やっている練習のこと
全てを話しました。

すると今関さんから
いくつかのアドバイスをもらいました。

「意識するポイントを変えてみろ」

今試していることと
違う意識をもって投げれば
投げられるようになるから

はじめはよく理解できませんでしたが、

話を聞いて少し体を動かされて
指導されました。
話されたことは
なにも難しいことではありませんでしたが、
自分じゃ考えたことないことばかりでした。
そして、早速実践してみました。
はじめは半信半疑ではありましたが、
とにかく言われたとおりにしてみました。
すると、
ん?
今までにはなかった感覚で
ボールが離れていきました。
決していいボールとは言えませんでしたが、
少なくとも、
がむしゃらに練習していた3カ月では
感じることのなかった感覚です。
その後も何球か投げてみると
その日一球だけ、
明らかに感覚が違う
自分の思い描いていたイメージに近い
ボールが投げれたのです。

 

これはいけそう?

僕は毎日
今関さんに教えてもらった方法を
練習しました。
なんとなく良い感覚が手に残って
学校の授業中もイメージしてしまって
授業の内容も頭に入りませんでした。
練習が始まって
いつもようにキャッチボール
授業中からイメージしてた
あの感覚で…
きた!
感覚を徐々に取り戻し、
5球に一回、3球に一回と
納得いくボールが着実に精度を高めていき、
少しづつ自信がついていきました。

いける!投げられる!

 

そして、僕は今関さんにもらったアドバイスと

自分なりの練習で得た感覚を合わせてみて

ついに掴みました。

思い通りに投げれていた頃に
限りなく近い感覚
そして
今関さんの指導後
初めての実践の機会が訪れました。
それは紅白戦でした。
両チームに選手が別れるため
人数の関係で
僕はセンターで出場することになりました。
以前の僕なら試合に出るなんて
嫌で嫌で逃げ出したくなっていましたが、
その日はなぜか違いました。
なんとなく、いけるような自信があったのです。
そして迎えたプレーボール。
センターを守っていた僕のもとに
初回からいきなり
練習の成果を発揮する機会が訪れました。
2アウト2塁で
センター前へのヒット。
打球をとってバックホームする場面です。
今までの自分なら
ボールを地面に叩きつけて
ゴロのような送球か、
バックネットまで届くような
大暴投をする場面。
もしかしたらビビッて投げることすら
しなかったかもしれません。
しかしなんと、

思い切って投げたボールは

ノーバウンドのストライク返球で

ランナーをアウトにしたのです

今までの自分では
考えられないくらいの
完璧なレーザービームでした。
「え?」
「なに?」
「誰あいつ」
周囲の驚くような歓声が
とても気持ち良かったです。
結局その試合は
カットプレーを含めても
送球ミスは0で、
完璧な送球をすることができました。
チームメイトも驚いていました。
「お前どうしたの?」
「まるで別人じゃん!」
一番驚いているのは自分自身でした。

しかも、投げれたボールが

今までよりも全然伸びがあって
まさにレーザービームという軌道の
ボールが投げれたのです。
その日は、ノーミスで
あの1球の感覚が忘れられずに
テンションが高く寮まで帰ったのを
今でも覚えています。
次の日の練習
キャッチボール…よしいける
シートノック…いける!
試合形式の守備…問題ない!!
もう投げることに不安や恐怖というのは
感じなくなっていました。
僕は思わずガッツポーズしていました。
肩にのっていた大きな荷物が
ふと降りたようなそんな感覚になり、
気持ちが楽になりました。
また野球ができる!!!
守備で自分のところに来いと
思ったのなんていつぶりだったか
それぐらい
失敗するイメージなんて一切なかったです。
今までではあり得なかった
プレー中の余裕を取り戻した僕は、
守備や打撃に集中することができ、
その後の試合でも、
嫌でも気持ちがのって、
のびのびとプレーできました!
捕ってしまえば勝ち
攻守に好プレーを続けることができました。
投げることへの不安なんて一切感じませんでした。
打っては猛打賞、守備ではファインプレー
盗塁も2つ決めて
投げるのなんて
ランナーコーチが回すのを止めるほどの
正確なコントロールと強肩でアピールしました。
そんな嘘のような活躍をする試合が
続き、
その結果、
本来の自分のプレーを取り戻し、
監督の信頼を得ることに
成功した僕は、
センターのレギュラーを
掴みとることができたのです!
そこから人生が大きく変わりました。
野球だけでなく私生活でも
自信を持てていなかった僕が、
仲間からの信頼を得ることができたことで
チーム内の地位も上がりました。
ものの見え方が変わり、余裕を持てて
後輩からも慕われるような先輩でいることができました。
そして一番大きかったのは
壁を乗り越えて成長を実感できたこと
イップスは乗り越えれば成長できるというのは
こういうことかと実感しました。
もうなんでも乗り越えられるんじゃないかと
自信に満ち溢れるようになりました。
それと同時に
そこから僕はこう考えました。
もっと必要としている人に届けたい
この方法を必要としている人は
絶対にもっといるはず。
僕は同じくイップスに悩む後輩の加藤君に
この方法を伝えました。
寮でも同じ部屋で
仲が良かった一個下の後輩です。
サードを守る加藤君は
ファーストへの送球に不安があり、
投げることに怖さを感じていました。
元々守備はうまいのに
試合で暴投したのがきっかけで、
イップスになってしまったのです。
練習や試合で毎度のように
暴投をしている加藤君を見て
胸が苦しくなり、

なんとかしたい。

そう感じました。
そして僕が教えられたこの方法を
伝えました。
この方法ならイップスを乗り越えられる
という確信があったからです。
そのぐらい僕の中では
劇的な変化をもたらすものでした。
でも少しだけ
自分だけだったらどうしよう
という気持ちがなかったわけではありません。
元々自分ときっかけやポジションが違う加藤君には
意味がないんじゃないか
でも、そんな不安なんて必要ありませんでした。
僕の期待通りの結果が現れました。
加藤君は苦手だったサードからファーストへの
送球を克服できました。
しかもそれだけでなく
バッティングまで覚醒したのかのように
打ち出したので驚きでした。
イップスは乗り越えられれば
人生が変わる
そう確信した瞬間でした。
引退後に僕はイップスをもっと知りたい
考えるようになりイップスのセミナーにも
参加しました。
実際のイップスを改善している現場では
何を教えているんだろう
そう気になったからです。
セミナーを聞いて僕は
雷に打たれたような衝撃を受けました。

自分の体で感じた感覚と教えてもらった理論とが一致したからです。

そこで、今関さんの指導は正しく
実際にイップスを克服している
現場でも使われている
という事実を知り、確信に変わりました。
よかった。
この方法はやっぱり正しかった。
そして、それから、
イップスに悩む多くの人を助けたい
そう思い、指導と研究を積み重ねて
やっと人に教えられる内容に仕上がりました。
あなたは野球を心から「楽しい!」と思えていますか?
思い通りのプレーを実現して
試合で活躍して
かっこいい自分でいたくはないですか?
本当の自分を出せずに
もどかしい気持ちで野球をしていませんか?
自分はもう投げることは二度とできないんだと思っていませんか?
自分に自信を無くしていませんか?
イップスは乗り越えられないと思っていませんか?
ハッキリ言います
あなたにも乗り越えられます。
僕はあなたが知らない角度からの
アプローチ方法を持っています

 

僕と一緒にイップスを乗り越えましょう

今まであなたが
どんなに辛い野球人生を送っていたとしても

失敗した場面が夢に出て何度うなされたとしても

1人で試行錯誤を繰り返し苦しんでいても、

何度もネガティブな感情に心を支配されたとしても

僕がずっとサポートしていきます。

 

あなたがイップスを乗り越えた先に
試合で大活躍し、
かっこいい姿を手に入れ

スタンドから彼女が手を振って応援してくれて

「今日はすごかったね」

「明日もかっこいい姿見せてね」と言われ

 

練習にも気持ちが入り、
心身ともに100%の状態で野球を楽しむ

 

そんな未来見てみてくないですか?

そのためにサポートしていきます。

 

あなたが「今まで悩んでいたのは何だったんだ」と思うほど、
きれいな回転の送球で相手のグラブに収まり

キャッチボール相手に
やっぱお前の球すげーよ」と言わせる日は

もうすぐです。

 

もう投げることに苦しむ必要はないのです。

ぜひ楽しみにしていてください。

このメルマガを読んで頂いているあなたの未来を
笑顔で絶えないものにしていきます!

一緒に頑張りましょう。

少しでもあなたのお役に立てれば幸いです。

ではここで、

 

イップス克服ワークです!

 

 

Lesson3

思い通りに投げられるようになったらなにをしたいか

 
 
なりたい自分を思い描いて現実のものにしましょう!

どんなことでもいいので記入してください。

 

例:自慢の肩の強さで観客を魅了させたい
:バカにしてきたチームメイトに全力で投げ込みたい

それでは今日も長くなりましたが、
最後まで付き合ってくれてありがとうございました。

 

明日の21時にまたメールしますね!