今すぐ思い通りにボールが投げれて
イップスを克服できる?

「そんな馬鹿げた話があるわけがない」

そう思いますか?
今から僕に5分間だけください。
あなたの常識をぶち壊す事実を公開します。
「今までこんなに練習してきて
ダメだったのに、

 

読むだけで投げれるようになるなんて、
冗談だろ、馬鹿にするな」

そう思っていますか?

「そんな簡単に人は変われないよ」

「野球をなめないでほしい」


「どうせ何やってもムダだよ」

そう思ったあなたは過去の僕と全く同じです。

 

今となっては投げることになんの戸惑いもなく
自信をもってプレーできていますが、

悩んでいた頃は
投げれば投げるほど訳が分からなくなり

 

自分の投げ方を完全に見失っていました。

 

チームメイトからは投げ方を笑われ、

監督からも「素人以下」と言われ
後輩の前で、恥ずかしい送球を連発していました。

 

 

遊びで野球に誘われたときも
情けない姿を見せたくないから

「今肩痛いんだよね…。」

と嘘をつき、
野球から逃げ続けていました。

チーム内の立場もなく、
当たり前のように
ボール拾いやバッティングマシンの球入れになって

 

自分は雑用係

 
 

「一生控えで脇役」

一緒に入部した同級生が
どんどん試合に出て活躍していき
ベンチ入りしていく姿を見て

「俺は負け組」


こんなはずじゃなかった

そんな虚無感で心がいっぱいでした。

・どうせ俺はもう投げれない

・暴投するぐらいなら試合に出ないほうがマシ

・さらし者になるくらいなら
目立たず雑用でいいや

・Aチームに入っても
「なんであいつがAにいんの」と思われるだけ

・もうなにをどうしたらいいかわかんない

・チームにも迷惑をかけて申し訳ない

・むしろチームにいたら邪魔なんじゃないか

監督にも見放されているしもういいや

結局メンタルが弱くて
ビビりの俺は何をやっても無駄なんだ

自分が嫌いで仕方がありませんでした。

 

・本当は試合で活躍してみんなに認められたい

・昔みたいに構えたミットにしっかりと
指にかかったボールが収まるあの感覚で
もう一度投げれるようになりたい

遊びの野球にだって進んで参加したい

・ポジティブになってチーム内でも
目立つようなキャラでいたい

後輩から信頼される
かっこいい自分でいたい

・グラウンドに彼女を連れて、
スタンドから活躍する姿を応援してもらいたい

・親にだって自分の晴れ姿を見せて恩返ししたい

何より自分自身が野球を楽しみたい

でも、どうしても
昔のような感覚は戻ってこない…。

もう自信がないし、
イップスだなんて恥ずかしくて誰にも言えない。

 

自分で何とかするしかない

 
 
 

練習量を増やして、
一から投げ方を作り直そう

そう思って、毎朝4時に起き、
誰もいないグラウンドで
ネットスローをひたすらに繰り返しました。

もっと腕を振らないと

スナップを利かせて回転をよくしないと

そこではなんとなくうまく投げれている気がするのに、

いざ実践に入るとコントロールできなくなる…。

 

克服した人はどうやったんだろう

YouTubeでイップス改善という
タイトルの動画を見ました。

腕の正しい動きはここで内旋して、
動きの中で外旋して…。

とか…

なんか専門用語ばっかりで
体のメカニズムを解説してくれましたが、

理屈はわかったけど、

全力で投げようとすると
なかなか上手くいかないし、

そんなことプレーの中で意識するのは難しい…。

一応やってはみたけどよけいに
体の動きが気になるようになって

やっぱり違うと感じてしまいました。

 

本で調べたらでてくるかな

そもそもイップスの本なんて
全然なかったけど、
何とか見つけた1冊の本。

期待を込めて読んでみても、

そこから得られたことは
イップスは精神的な運動障害ということだけ。

正直、練習方法とかはのってなくて、
自分が精神的に弱いんだなぁと、
余計に確認しただけ。

 

こうなったら専門家に頼るしかない

 

そう思い、ネットでイップス改善の
治療を行っている場所を探しましたが、

ヒットしたのは、
東京と神奈川に1つずつだけ。

しかも、初診はカウンセリングだけで、20000円。

田舎に住む高校生だった僕には、
交通費からして払えないし、

毎日部活があるから時間的にも、通えないよ…。

 

もうだめだ
何をしても上手くいかない
何をどうすればいいんだよ…。

1つ理解してもらいたいことがあります。

あなたが悪いのではありません。

あなたはただ、
イップスの克服法に出会えていないだけなんです。

あなたは正しい方法を知らなかっただけなんです

「それがわからないから困ってるんだろ」

そうですよね。

誰よりも努力して誰よりも苦しんで
いろいろ試行錯誤してきたんですよね。

それでも、なにをやっても上手くいかなくて
悩んでいるんだと思います。

でも、あなたが試していないことがあります。

しかもその方法が、
あなたが一番ストレスを感じることなく、

他の人の協力もなくに、
確実に簡単にイップスを
乗り越えられる方法なんです。

正直、そのやり方を知り、自信をつけ
周囲に認められれば、

全てが逆転します

自分で乗りこえられれば
自分に自信が持てるようになります。

自分の思い通りに投げれるようになれば
それまでの自分とはまるで別人になったように



野球が楽しくなります。

僕は、イップスを乗り越えてから
それまでの何倍も野球が大好きになりました。

というか野球以外に興味がわかなくなりました。

こんなに投げれることの喜びを感じたことが
今までになかったからです。

人間関係も変わりました。

以前は

「試合じゃ使えないキャラ」
 
「下手くそだけど頑張っているキャラ」
 
「スタンドで応援が定位置」

そんなレッテルに
なにも反論できずにいたのですが、

投げられるようになっただけで

「センスで野球やってるタイプ」
 
「あいつの守備なら任せられる」
 
「なにかあったらあいつにやってもらおう」

と、なんとチームの副キャプテン
任されるようになりました。

正直、責任を感じることもありましたが、

それだけ、信頼を得ることができて

 

 

めちゃくちゃ嬉しかったです。

だって、
ボール拾いの雑用係

センターのレギュラー&副キャプテン
変わったんですよ。

自分の送球でチームメイトが
歓声を上げてくれます。

外野からのなにげないカットへの送球で



「さすが安定した送球」とか

「捕りやすいし投げやすいとこに
投げてくれるからやっぱいいわ」
とか言ってもらえたり

試合では守備に集中できるようになって
ファインプレーもめちゃくちゃ増えました。

 

試合後に、男女問わずに「応援してるよ!」
と声をかけてもらえるようになったり、

 

 

投げられるだけで野球人生がこんなに変わるなんて想像以上でした。

 

あなたは確かに今、
うまくいっていないかもしれません。

投げれるようになりたい…。

でもその思いとは裏腹に
いうことを聞かない体とボール

今日はなんとかしてやる!

とやってみても、やっぱりできない

 

結局俺には無理なんだ…。

 

そんな風に感じたことはありませんか?

投げられない苦しみは
チームメイトに理解してもらえなくて

きっとこのまま下手くそのレッテルを貼られて

 

「ズルズル引きずったまま
野球人生を終えるんじゃないか」

 

って思いますよね

すごくわかります。
僕自身もそうでしたから。

でも投げれるようになりますよ。

毎日毎日必死に練習しなくても
そんなに自分を責めなくても

あなたは周りのみんなから認められ
憧れの目で見られる権利を持っています

あなたは「俺には無理かも…。」
と思うかもしれません。

僕が以前

「自分は普段から精神的に弱いから
上手くいかないタイプなんだ」

そう思ったことがあるのと同じように

だからこそ私はあなたに聞いてみたいのです

投げることに不安を感じなくなったとき
どんな野球人生にしたいですか?

「自分のところにこないで」

と思いながら守備につく

 

毎日怒られないようにビビりながら
失敗することばかりを気にしてプレーする

 

 

結局ズルズルと

 

投げることに不安と恐怖を感じ続ける

 

それでもいいと思うのなら
それはそれでいいのかもしれません

でも、もし


自分のレーザービーム
観客から拍手が起こり





ベンチに戻るとチームメイトが
ハイタッチで迎えてくれる

試合後も後輩から

「今日やばかったっすね!」

と尊敬のまなざしを浴びる

スタンドで応援してくれる彼女や両親からも


「かっこよかったよ!」

「お疲れ様!」

と温かい言葉で迎えられる

あなたの存在がチームに欠かせない存在になり

「任せたよ」

「頼んだぞ」

と信頼の言葉をかけられる

もしそんな未来を望むなら
手に入れましょう。

「簡単に言うけど
そんなの俺にできるの?」

そう思いますか?

いろんな練習法、
トレーニングを試しながら
試行錯誤しても
いつまでも投げられるようにならなかった

結局イップスは克服できないんだ

 

ではその悩みを解決していきましょう

すでにお話ししましたが、
僕はキャッチボールすらまともにできず、
「素人以下」の烙印を押されました。

チームメイトから
馬鹿にされ続けてきました。

気が弱く、ビビりな性格から

 
 
「豆腐メンタル」なんて
言われたこともありました

それが今では投げることがむしろ
一番の武器になり

 

守備が楽しくてしょうがありません。

 

「早くボールが飛んでこないかな」

「今日は打球が来なくて暇だな」

なんて考えるようになりました。

相手の構えたところに投げることなんて
当たり前になってしまい、
刺激が足りないぐらいです。

ここではっきり言います。

「イップスを乗り越えられない人なんて
1人もいません」

乗り越える形に
差はあるかもしれませんが、

あなたがどんなに自信を無くしていても、

何度同じ場面で暴投を繰り返していようとも

少しのきっかけさえつかめれば

 

克服することは可能です。

安心してください。

そうなるためには
自分が本来の力を発揮するための準備

乗り越えるというゴールに向かうための道筋
用意することです

人によって原因や症状は違いますが、
共通する部分があります

ほとんどの人がその方法を知らず
暗闇の中試行錯誤を続ける中で

ゴールへたどり着く地図を持っていれば、
たどり着けるのです

 

 

「メンタル」「技術」「練習量」

確かにどれも重要な要素だと思います

でもこれだけしか知らないから
根本が理解できていない

大切なのは原因を正しく理解すること
これさえできれば

 

あなたの悩みなんて小さなことなんです

あなたがイップスの負のスパイラルから抜け出し
理想のプレーヤーとして野球を楽しむそんな日々が

現実に変わっていきます

狙ったところにボールが行き
以前の感覚を取り戻すことに

あなたが感動し
野球をもっともっと好きになります




・みんなの期待を一身に背負った場面で
期待に応えるプレーを実現し、
「あいつの守備なら大丈夫」と絶大な信頼を得て

あなたに守備範囲を広く任せるような
シフトをとるようになるかもしれません




・あなたのプレーを見て後輩が

「どうしたらそんなにきれいなボールが
投げられるんですか?」

「投げ方のコツを教えてください」


「僕○○さんみたいになりたいです!」

そんな頼られる先輩になるかもしれません

あなたがこのまま僕と一緒に
進んでいけばここに書いてあることは
全て実現します

 

思い通りに投げたいですよね?

 

チームメイトからも、指導者からも、後輩からも
信頼される選手になりたいですよね?



もう送球に不安を感じながら
プレーするのは嫌ですよね?

 

乗り越えましょう

あなたが野球人生を幸せに送れることは
僕が約束します

ここで

イップス克服ワークです

 
 

 

Lesson4

 
あなたが一番苦手な場面を教えてください

 

例:全体でのボール回し

もっともっとあなたのことを教えてください。
それと同時に、
理想の野球人生を今のうちからイメージしてください

 

もうイップスに
悩むことは終わりにしましょう。

 

では、また明日メールしますね。

最後まで付き合っていただきありがとうございました。